有価証券報告書-第39期(2022/10/01-2023/09/30)
(1)ガバナンス
サステナビリティを巡る課題への取組みを推進するため、2022年5月にグループ経営会議の中部組織として「サステナビリティ委員会」を設置、サステナビリティならびにESGに関わるグループの基本方針・事業活動に関する企画立案と提言を行って参りました。2023年1月には委員会の役割を当社経営企画室に移行、来期スタートに向け2023年10月からは代表取締役社長直轄のx-value(クロスバリュー)ユニットがその役割を担い、サステナビリティに関する各種方針や目標、試作などを議論し、その進捗状況を取締役会へ定期的に報告して参ります。
サステナビリティ関連のリスク及び機会に対するガバナンス体制は以下のとおりです。
サステナビリティを巡る課題への取組みを推進するため、2022年5月にグループ経営会議の中部組織として「サステナビリティ委員会」を設置、サステナビリティならびにESGに関わるグループの基本方針・事業活動に関する企画立案と提言を行って参りました。2023年1月には委員会の役割を当社経営企画室に移行、来期スタートに向け2023年10月からは代表取締役社長直轄のx-value(クロスバリュー)ユニットがその役割を担い、サステナビリティに関する各種方針や目標、試作などを議論し、その進捗状況を取締役会へ定期的に報告して参ります。
サステナビリティ関連のリスク及び機会に対するガバナンス体制は以下のとおりです。
| 取締役会 | |||||
| 代表取締役CEO | x-valueユニット | ||||
| CSSグループ | |||||