エプコ(2311)の経常利益又は経常損失(△) - メンテナンスサービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2022年6月30日
- 1億1760万
- 2023年6月30日 -6.43%
- 1億1004万
- 2024年6月30日 +59.88%
- 1億7593万
- 2025年6月30日 -39.52%
- 1億640万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△166,314千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び営業外損益項目(持分法による投資損益を除く)であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 14:34
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2023/08/10 14:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネサービス(旧・省エネサービス)2023/08/10 14:34
当第2四半期連結累計期間は、株式会社ENE’sにおいて太陽光発電及び蓄電池関連の工事請負が増加したことにより、売上高525百万円(前年同四半期比17.6%増)となりました。一方、原材料価格の高騰や工事請負に関する外注費の上昇により営業費用が増加しました。そのほか、持分法による投資損益においては、中国市場における太陽光発電事業の立上げ準備を行い、CHINA LESSO GROUPとの合弁会社に関する損益が減益(▲44百万円、前年同四半期比▲64百万円)となったものの、TEPCOホームテック株式会社に関する損益は、日本市場の住宅向け太陽光発電及び蓄電池関連の工事請負が増加したことにより大幅に増加(90百万円、前年同四半期比+84百万円)した結果、経常利益は38百万円(前年同四半期比7.1%増)となりました。
② メンテナンスサービス