売上高
連結
- 2013年12月31日
- 6億3654万
- 2014年12月31日 +15.34%
- 7億3419万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、今後の成長分野としてスマートエネルギー事業に注力する方針であることから、組織変更を行い、当連結会計年度より事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「設計コンサルティング」、「カスタマーサポート」、「申請監理」の区分から、「設計コンサルティング」、「カスタマーサポート」、「スマートエネルギー」の区分に変更しております。2015/04/01 11:35
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/04/01 11:35
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 パナホーム株式会社 418,866 設計コンサルティング事業及びカスタマーサポート事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/04/01 11:35 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、今後の成長分野としてスマートエネルギー事業に注力する方針であることから、組織変更を行い、当連結会計年度より事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「設計コンサルティング」、「カスタマーサポート」、「申請監理」の区分から、「設計コンサルティング」、「カスタマーサポート」、「スマートエネルギー」の区分に変更しております。2015/04/01 11:35
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。 - #5 業績等の概要
- このような事業環境の中、当社グループは、既存事業において安定収益の確保を目的としたサービスラインの拡大及び業務効率化の取組みを実施する一方、スマートエネルギー事業を今後の成長分野と位置付け、2016年に予定されているわが国の家庭向け電力小売りの自由化に向けて、電力サービス事業を立上げるべく意志ある先行投資を実施しました。2015/04/01 11:35
この結果、当連結会計年度の売上高は3,050百万円(前期比7.5%減)、営業利益322百万円(前期比61.6%減)、経常利益367百万円(前期比55.6%減)、当期純利益211百万円(前期比54.9%減)となりました。
なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、前連結会計年度との比較は変更後の区分により作成した情報に基づいて記載しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「第1 企業の概況 3事業の内容」に記載のとおり、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で開示しております。2015/04/01 11:35
(売上高)
当連結会計年度の売上高は3,050百万円(前期比7.5%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2015/04/01 11:35
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 売上高 26,635千円 60,633千円 外注加工費 353,774〃 407,077〃