有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 設計サービス事業(旧・設計コンサルティング事業)
当第2四半期連結累計期間は、当社サービスの対象となる持家分野の新設住宅着工戸数が増加したことを背景に主力サービスである設備設計(給排水・電気)売上が増加した結果、売上高は1,261百万円(前年同四半期比9.2%増)となりました。一方、日本国内におけるサービスラインの拡充に向けた人件費の増加及び中国設計拠点の移管(深センから吉林)に伴う人員増員及び物価水準の上昇に伴い中国設計コストが増加したことから、営業利益は313百万円(前年同四半期比2.7%増)となりました。2019/08/09 10:30 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/08/09 10:30
当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。