経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億1378万
- 2020年3月31日 +65.88%
- 1億8874万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、今後に向けた取り組みとしては、BIM(building information modeling)を活用した新しい事業モデルの創造に注力しつつ、2020年3月にはシステムハウスエンジニアリング株式会社の株式を取得し、100%子会社化することで、省エネ事業のさらなる拡大に向けた足場固めを進めてまいりました。2020/05/14 10:04
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,009百万円(前年同四半期比2.9%増)、営業利益152百万円(前年同四半期比28.9%増)となりました。また、持分法適用関連会社であるTEPCOホームテック株式会社において受注が拡大し、持分法投資損益が黒字に転換したことから、経常利益188百万円(前年同四半期比65.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は134百万円(前年同四半期比128.4%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。