経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 4506万
- 2024年3月31日 +79.9%
- 8106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△95,727千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△98,404千円及び営業外損益項目(持分法による投資損益を除く)2,676千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/14 9:35
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2024/05/14 9:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、株式会社ENE’sにおいて太陽光発電、蓄電池及び電気自動車向け充電器関連の設置工事請負が増加したことにより、外部顧客への売上高は318百万円(前年同四半期比26.1%増)となりました。2024/05/14 9:35
一方、持分法による投資損益については、東京電力エナジーパートナー株式会社と当社の合弁会社であるTEPCOホームテック株式会社に関する損益は、日本市場の住宅向け太陽光発電及び蓄電池関連の工事請負が好調に推移したものの、事業拡大を見据えた従業員の増員や施工研修施設の開設等に関する費用が増加したことにより減益(28百万円、前年同四半期比31.3%減)となりました。また、中国市場における太陽光発電事業の立上げ準備を進め、CHINA LESSO GROUPとの合弁会社に関する損益が減益(△48百万円、前年同四半期は△27百万円)となった結果、経常損失は16百万円(前年同四半期は7百万円の経常利益)となりました。
② メンテナンスサービス