NJS(2325)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2022年12月31日
- 1億1075万
- 2023年12月31日 -21.43%
- 8701万
- 2024年12月31日 -27.27%
- 6328万
- 2025年12月31日 +695.86%
- 5億367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/03/30 11:36
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 72百万円2026/03/30 11:36
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年以内の期間で均等償却しています。2026/03/30 11:36 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ドートを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2026/03/30 11:36
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)流動資産 385,156 千円 固定資産 35,967 負ののれん △42,549 流動負債 △49,379
株式の取得により新たにCDCアクアサービス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2026/03/30 11:36
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「のれん償却額」は重要性が増したため、区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度において、「その他」で表示していた△0.54%は、「のれん償却額」0.23%、「その他」△0.77%として組替えています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2026/03/30 11:36
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,972百万円増加し35,095百万円となりました。この主な要因は、完成業務未収入金の増加1,259百万円、のれんの増加440百万円、保有株式の時価上昇による投資有価証券の増加1,796百万円です。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,587百万円増加し6,518百万円となりました。この主な要因は、契約負債の増加315百万円、退職給付に係る負債の増加216百万円、預り金などのその他流動負債910百万円の増加です。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/03/30 11:36
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。2026/03/30 11:36
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年以内の期間で均等償却しています。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の一時差異等加減算前課税所得は当社の事業計画を基礎としており、そこで用いられる受注高や売上高等の予測は将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、見直しが必要になった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表について重要な影響を与える可能性があります。2026/03/30 11:36
(企業結合により取得したのれん)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額