有価証券報告書-第19期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)

【提出】
2019/03/29 15:06
【資料】
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【項目】
102項目
※2 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
(減損損失を認識した資産グループの概要および減損損失の金額)
場所用途種類減損損失
東京都中央区着ぐるみ工具器具備品950千円

(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、資産のグルーピングを管理会計上の事業別に行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ及びサービス停止の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(回収可能価額の算定方法)
上記資産グループは使用価値により測定しておりますが、全て回収可能価額を零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
(減損損失を認識した資産グループの概要および減損損失の金額)
場所用途種類減損損失
東京都中央区事務所内装等建物付属設備15,249千円
東京都中央区業務用PC及びサーバー工具器具備品655千円
カナダマイニングマシン工具器具備品262,294千円
東京都中央区ECサイト及び社内ネットワークシステムソフトウエア14,319千円
東京都中央区社名ロゴ商標権2,760千円

(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、資産のグルーピングを管理会計上の事業別に行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ及びサービス停止の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(回収可能価額の算定方法)
上記資産グループは使用価値により測定しておりますが、全て回収可能価額を零として評価しております。

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