四半期報告書-第18期第3四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
※事業整理損
前第3四半期連結累計期間(自平成28年1月1日 至平成28年9月30日)
事業整理損は、不採算事業の事業整理に伴う損失であります。事業整理損の内訳は、減損損失64,760千円、事業整理損失引当金繰入額27,638千円、その他の費用472千円であります。
なお、事業整理損に含めた減損損失は下記の通りであります。
(グルーピング方法)
当社グループは、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
ソフトウェア開発時に検討した収支計画について、当初想定した収益が見込めなくなったことから、当該資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は使用価値により測定しております。なお通常の使用期間における将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額はゼロとみなしております。
当第3四半期連結累計期間(自平成29年1月1日 至平成29年9月30日)
該当事項はありません。
前第3四半期連結累計期間(自平成28年1月1日 至平成28年9月30日)
事業整理損は、不採算事業の事業整理に伴う損失であります。事業整理損の内訳は、減損損失64,760千円、事業整理損失引当金繰入額27,638千円、その他の費用472千円であります。
なお、事業整理損に含めた減損損失は下記の通りであります。
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額 |
| 事業用資産 | 東京都中央区 | 商標権 | 623千円 |
| ソフトウェア仮勘定 | 64,137千円 | ||
| 計 | 64,760千円 |
(グルーピング方法)
当社グループは、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
ソフトウェア開発時に検討した収支計画について、当初想定した収益が見込めなくなったことから、当該資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は使用価値により測定しております。なお通常の使用期間における将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額はゼロとみなしております。
当第3四半期連結累計期間(自平成29年1月1日 至平成29年9月30日)
該当事項はありません。