- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース債権及びリース投資資産
| | (単位:百万円) |
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 流動資産 | 1,228 | 1,986 |
(2)リース債務
2014/06/25 16:54- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| 前事業年度(平成25年3月31日) | 当事業年度(平成26年3月31日) |
| 流動資産-繰延税金資産 | 913 | 百万円 | 906 | 百万円 |
| 固定資産-繰延税金資産 | 6,472 | | 5,787 | |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目の内訳
2014/06/25 16:54- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 流動資産-繰延税金資産 | 1,972 | 百万円 | 1,842 | 百万円 |
| 固定資産-繰延税金資産 | 10,647 | | 12,638 | |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目の内訳
2014/06/25 16:54- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(釣銭用立替金の表示方法の変更)
警備輸送業務における入金機オンラインシステムの釣銭用立替金については、従来、流動資産の「立替金」に含めておりましたが、契約先からの返金済み部分が増加していることから、当事業年度より返金済み部分を「警備輸送業務用現金」に含めて表示することといたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「警備輸送業務用現金」に表示しておりました56,872百万円および「立替金」に表示しておりました11,550百万円は、「警備輸送業務用現金」62,744百万円、「立替金」5,678百万円として組み替えております。
2014/06/25 16:54- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
警備輸送業務における入金機オンラインシステムの釣銭用立替金については、従来、流動資産の「立替金」に含めておりましたが、契約先からの返金済み部分が増加していることから、当連結会計年度より返金済み部分を「警備輸送業務用現金」に含めて表示することといたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「警備輸送業務用現金」に表示しておりました58,222百万円および「立替金」に表示しておりました11,604百万円は、「警備輸送業務用現金」64,094百万円、「立替金」5,732百万円として組み替えております。
2014/06/25 16:54- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の資産総額は、前連結会計年度末と比較して45,829百万円(15.4%)増加し、342,495百万円となりました。うち流動資産は、35,309百万円(21.5%)増加の199,458百万円、固定資産は10,520百万円(7.9%)増加の143,036百万円となりました。
流動資産につきましては、現金及び預金3,490百万円の減少、有価証券1,024百万円の減少がありましたが、警備輸送業務用現金34,485百万円の増加、受取手形及び売掛金4,746百万円の増加により35,309百万円の増加となりました。
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