2332 クエスト

2332
2026/07/22
時価
93億円
PER 予
10.24倍
2010年以降
6.64-85.08倍
(2010-2026年)
PBR
1.18倍
2010年以降
0.76-2.11倍
(2010-2026年)
配当 予
3.57%
ROE 予
11.48%
ROA 予
8.27%
資料
Link
CSV,JSON

クエスト(2332)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億7297万
2013年6月30日 -73.64%
9832万
2013年9月30日 +95.43%
1億9216万
2013年12月31日 +44.47%
2億7761万
2014年3月31日 +28.75%
3億5742万
2014年6月30日 -82.63%
6208万
2014年9月30日 +87.41%
1億1634万
2014年12月31日 +44.34%
1億6793万
2015年3月31日 +28.51%
2億1582万
2015年6月30日 -74.71%
5458万
2015年9月30日 +91.69%
1億463万
2015年12月31日 +41.55%
1億4811万
2016年3月31日 +29.18%
1億9133万
2016年6月30日 -70.7%
5606万
2016年9月30日 +88.44%
1億564万
2016年12月31日 +24.51%
1億3152万
2017年3月31日 +12.81%
1億4838万
2017年6月30日 -88.9%
1647万
2017年9月30日 +70.24%
2804万
2022年6月30日 -86.09%
390万
2022年9月30日 +141.33%
941万
2022年12月31日 +45.38%
1368万
2023年3月31日 +24.1%
1698万
2023年6月30日 -83.56%
279万
2023年9月30日 +168.73%
750万
2023年12月31日 +39.6%
1047万
2024年3月31日 +29.44%
1355万
2024年6月30日 -39.36%
822万
2024年9月30日 +127.48%
1870万
2024年12月31日 +39.7%
2612万
2025年3月31日 +88.63%
4928万

個別

2017年12月31日
3053万
2018年3月31日 +33.59%
4079万
2018年6月30日 -78.05%
895万
2018年9月30日 +115.24%
1927万
2018年12月31日 +42.4%
2744万
2019年3月31日 +28.71%
3532万
2019年6月30日 -83.56%
580万
2019年9月30日 +173.49%
1587万
2019年12月31日 +46.46%
2325万
2020年3月31日 +51.74%
3529万
2020年6月30日 -78.24%
767万
2020年9月30日 +108.56%
1601万
2020年12月31日 +59.24%
2549万
2021年3月31日 +33.17%
3395万
2021年6月30日 -76.13%
810万
2021年9月30日 +59.12%
1289万
2021年12月31日 +31.94%
1701万
2022年3月31日 +24.53%
2119万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
2026/06/19 16:26
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客名売上高関連するセグメント名
キオクシア株式会社3,682,698情報サービス
2026/06/19 16:26
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、「情報サービス事業」の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりです。
(単位:千円)
その他の収益
外部顧客への売上高14,936,14617,807,679
(注)「(セグメント情報等) セグメント情報 2.当連結会計年度(報告セグメントの変更等に関する事項)」に記載した変更後の単一セグメントに基づき作成したものを開示しています。
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/19 16:26
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2026/06/19 16:26
#5 役員報酬(連結)
8.報酬水準の考え方
当社は、企業競争力の向上及び企業価値の増大に資する優秀な経営人材の確保・維持に資する報酬水準とすることを基本としています。具体的には、外部調査機関の調査データ等を活用し、各取締役の職位ごとに、業界、上場市場、売上高・利益規模、時価総額規模、従業員数等を勘案した比較企業群の中位水準をベンチマークとして、当社の状況及び各人の職責等を総合的に踏まえて決定します。
当社は、今後も経営戦略及び事業環境の変化を踏まえつつ、持続的成長と中長期的な企業価値向上に資する取締役報酬制度にすべく、継続的な改善を行っていきます。
2026/06/19 16:26
#6 株式の保有状況(連結)
a) 特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
(注) 1.各社との定量的な保有効果としては、取引額(売上高等)がありますが、契約上の秘密保持の観点から、記載が困難です。
2.当社取締役会において、それぞれの会社との取引額や利益、資本コストとの比較による検証と、定性的効果の検証を実施し、政策保有の継続につき合理性があるものと判断しました。
2026/06/19 16:26
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
外役員の独立性に関する基準
1) 「主要な取引先」については、過去3年以内において一度でも当社の売上高の5%以上の売上計上のあった得意先、経費の場合は、過去3年以内において一度でも当社の主要な経費科目である外注費の5%以上相当額の支払先であるか否かを会社独自の独立性の判断基準としています。
2) 上述 1) に関する上場証券取引所に開示する軽微基準としては、0.5%未満の場合を軽微なものとして扱うこととし、独立役員届出書で金額開示の対象外としました。
2026/06/19 16:26
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
なお、2026年度目標については、2025年度の進捗を踏まえた業績予想に修正しています。
<連結経営指標>
2024年度 実績2025年度 実績2026年度 目標
売上高149億36百万円178億7百万円183億円
営業利益10億55百万円10億91百万円12億60百万円
(5) 会社の対処すべき課題
我が国経済の雇用情勢や所得環境は改善傾向にあり、緩やかな景気回復が期待される一方で、物価上昇や人手不足の継続に加え、米国の政策動向や世界情勢の影響により、引き続き先行きは不透明な状況が続くと予想されます。
2026/06/19 16:26
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
上記の結果、当連結会計年度における当社グループの経営成績は以下のとおりとなりました。
売上高は、前期比19.2%増の178億7百万円となりました。これは重点強化領域の半導体分野顧客(メモリ)及び安定成長領域の金融分野顧客における新規案件受注の拡大に加え、連結子会社に加わった株式会社セプトの貢献によるものです。
営業利益は10億91百万円(前期比3.4%増)、経常利益は11億52百万円(前期比3.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億円(同4.3%増)となりました。従業員の処遇改善や教育を含む人的資本への投資、半導体事業拡大に向けた事業所の新設(北上・8月)、拡張(四日市・10月)など将来を見据えた投資を一層拡充しましたが、増収効果により前年同期を上回る結果となりました。
2026/06/19 16:26
#10 脚注(保有目的が純投資目的以外の目的である特定投資株式)、提出会社(連結)
社との定量的な保有効果としては、取引額(売上高等)がありますが、契約上の秘密保持の観点から、記載が困難です。2026/06/19 16:26
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2026/06/19 16:26
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※ 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりです。
2026/06/19 16:26

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。