負債
個別
- 2017年3月31日
- 12億7538万
- 2018年3月31日 +11.54%
- 14億2255万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「システム開発事業」は、各種業務システムのコンサルティングからシステム設計、開発・保守に至る一連のサービスを対象としています。「インフラサービス事業」は、顧客企業の様々なシステムを支えるインフラ構築から技術サービス、システム運用、監視、ヘルプデスク、フィールドサポートに至る一連のサービスを対象としています。2018/06/21 13:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法です。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2018/06/21 13:15
① 現金及び預金 - #3 借入金等明細表の記載を省略している旨及びその理由、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/06/21 13:15
当事業年度期首及び当事業年度末における借入金の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しています。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法です。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2018/06/21 13:15 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/21 13:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>当事業年度末における資産の残高は54億86百万円となり、前事業年度末に比べ29百万円増加しました。これは主に売掛金が2億41百万円増加したものの、投資有価証券が1億55百万円減少したことと現金及び預金が71百万円減少したこと等によるものです。2018/06/21 13:15
<負債>当事業年度末における負債の残高は14億22百万円となり、前事業年度末に比べ1億47百万円増加しました。これは主にプロジェクト損失引当金が90百万円増加したこと及び買掛金が74百万円増加したこと等によるものです。
<純資産>当事業年度末における純資産の残高は40億64百万円となり、前事業年度末に比べ1億17百万円減少しました。これは主に繰越利益剰余金が78百万円減少したこと及びその他有価証券評価差額金が38百万円減少したこと等によるものです。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 当社は、営業拠点等の不動産賃貸契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しています。2018/06/21 13:15
なお、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法によっています。 - #8 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表2018/06/21 13:15
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額(千円) 未認識過去勤務費用 26,392 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 242,827 退職給付引当金 242,827 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 242,827
- #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(平成30年3月31日)2018/06/21 13:15
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (h) 預り金 61,952 61,952 ― 負債計 425,360 425,360 ―
資産