建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 1億8300万
- 2020年3月31日 -14.66%
- 1億5616万
個別
- 2019年3月31日
- 1億6942万
- 2020年3月31日 -14.08%
- 1億4556万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物及び2016年4月1日以降取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~39年
器具備品 5年~20年
なお、器具備品のうち、特定プロジェクト開発専用のコンピュータ及び周辺機器については、取得時に当該プロジェクトの原価として処理しております。また、その他のコンピュータ及び周辺機器のうち、取得価額が20万円未満のものについては、取得時に一括費用処理しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/24 14:26 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2020/06/24 14:26
当連結会計年度末における流動資産は6,241百万円となり、前連結会計年度末と比べ84百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加426百万円、売上債権の減少189百万円、仕掛品の減少159百万円によるものです。また、固定資産合計は1,805百万円となり、前連結会計年度末と比べ183百万円減少いたしました。これは主に、投資有価証券の減少51百万円、繰延税金資産の減少57百万円、建物の減少26百万円によるものです。これらの結果、総資産は8,047百万円となり、前連結会計年度末に比べ98百万円減少いたしました。
b.負債 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/24 14:26
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物及び2016年4月1日以降取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/24 14:26
定率法を採用しております。ただし、建物及び2016年4月1日以降取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物及び2016年4月1日以降取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:7年~39年2020/06/24 14:26