営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 31億9900万
- 2014年11月30日 +40.86%
- 45億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 15:18
2.セグメント利益又は損失の調整額△308百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額4,674百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額12百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 15:18
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当第3四半期において、前述いちごリートの戦略的な資産の組換えに際し、スポンサーサポートとして、いちごリートに対し全7物件の物件供給を実行するとともに、いちごリートの保有しているレジデンス15物件を取得することを決定したことにより、第4四半期において、当該物件の譲渡及び取得に係る売上高約211億円、売上総利益約21億円の計上を予定しております。2015/01/14 15:18
また、当第3四半期連結累計期間の業績においても、前年同四半期に比して販売用不動産売却に伴う売上高は減少したものの、利益率の高い案件の売却に伴い売却益は増加し、さらに積極的な新規投資による賃貸収入が増加したため、営業利益及び経常利益は増益となっております。四半期純利益につきましては、前年同四半期において売買利益受領益及び投資有価証券売却益等の特別利益を計上したことにより、前年同四半期に比して減少しております。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。