四半期報告書-第15期第3四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)

【提出】
2015/01/14 15:18
【資料】
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【項目】
35項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)2
四半期
連結損益計
算書計上額(注)1
アセットマネジメント不動産
賃貸
不動産
再生
クリーン
エネルギー
その他
売上高
外部顧客への売上高3,2473,25921,4218667028,685-28,685
セグメント間の内部売上高
又は振替高
7891030795△795-
4,0373,26021,4218967129,480△79528,685
セグメント利益又は損失(△)1,0039511,638△1881033,508△3083,199
セグメント資産2,98836,16043,4013,5005,92491,9754,67496,650
その他の項目
減価償却費61681015-20012212
減損損失--------
有形固定資産及び無形固定資産の増加額27,927-2,430010,360310,363

(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△308百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額4,674百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額12百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)2
四半期
連結損益計
算書計上額(注)1
アセット
マネジメ
ント
不動産
賃貸
不動産
再生
クリーン
エネルギー
その他
売上高
外部顧客への売上高2,9743,6567,6524402514,748-14,748
セグメント間の内部売上高
又は振替高
62810-0630△630-
3,6023,6587,6524402515,379△63014,748
セグメント利益又は損失(△)1812,0062,768△68△454,841△3344,506
セグメント資産2,95451,77478,76611,2986,212151,00610,954161,961
その他の項目
減価償却費820849119-38616402
減損損失--------
有形固定資産及び無形固定資産の増加額42,9746,6844,626-14,2891314,302

(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△334百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額10,954百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額16百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度末より、メガソーラー(太陽光発電)事業を初めとするクリーンエネルギーへの投資拡大、いちごリートの成長をサポートするためのブリッジ案件、バリューアップ案件及び長期保有型案件への投資拡大等、収益構造の変化に伴い、報告セグメントを従来の「不動産投資等・運用事業」及び「不動産・施設管理事業」の2区分から、「アセットマネジメント」「不動産賃貸」「不動産再生」「クリーンエネルギー」「その他」の5区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当該変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
Ⅲ 前第3四半期連結会計期間(自 平成25年9月1日 至 平成25年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)2
四半期
連結損益計
算書計上額(注)1
アセット
マネジメ
ント
不動産
賃貸
不動産
再生
クリーン
エネルギー
その他
売上高
外部顧客への売上高1,1176996,2354238,098-8,098
セグメント間の内部売上高
又は振替高
3940000396△396-
1,5127006,2354248,495△3968,098
セグメント利益又は損失(△)419268451△47△201,069△113956
セグメント資産2,98836,16043,4013,5005,92491,9754,67496,650
その他の項目
減価償却費264412-84488
減損損失--------
有形固定資産及び無形固定資産の増加額02,955-1,287△04,244-4,244

(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△113百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額4,674百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額4百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅳ 当第3四半期連結会計期間(自 平成26年9月1日 至 平成26年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)2
四半期
連結損益計
算書計上額(注)1
アセット
マネジメ
ント
不動産
賃貸
不動産
再生
クリーン
エネルギー
その他
売上高
外部顧客への売上高9311,2202,56914604,869-4,869
セグメント間の内部売上高
又は振替高
19300--194△194-
1,1251,2212,57014605,063△1944,869
セグメント利益又は損失(△)△27629886△25△221,439△571,382
セグメント資産2,95451,77478,76611,2986,212151,00610,954161,961
その他の項目
減価償却費2721643-1345140
減損損失--------
有形固定資産及び無形固定資産の増加額-808-1,629-2,43702,437

(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△57百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額10,954百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額5百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度末より、メガソーラー(太陽光発電)事業を初めとするクリーンエネルギーへの投資拡大、いちごリートの成長をサポートするためのブリッジ案件、バリューアップ案件及び長期保有型案件への投資拡大等、収益構造の変化に伴い、報告セグメントを従来の「不動産投資等・運用事業」及び「不動産・施設管理事業」の2区分から、「アセットマネジメント」「不動産賃貸」「不動産再生」「クリーンエネルギー」「その他」の5区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結会計期間のセグメント情報は、当該変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

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