四半期報告書-第15期第1四半期(平成26年3月1日-平成26年5月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△66百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△169百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度末より、メガソーラー(太陽光発電)事業を初めとするクリーンエネルギーへの投資拡大、いちごリートの成長をサポートするためのブリッジ案件、バリューアップ案件及び長期保有型案件への投資拡大等、収益構造の変化に伴い、報告セグメントを従来の「不動産投資等・運用事業」及び「不動産・施設管理事業」の2区分から、「アセットマネジメント」「不動産賃貸」「不動産再生」「クリーンエネルギー」「その他」の5区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当該変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | ||||||
| アセット マネジメント | 不動産賃貸 | 不動産再生 | クリーン エネルギー | その他 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 1,149 | 556 | 8,912 | 0 | 405 | 11,023 | - | 11,023 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 125 | 0 | 0 | - | - | 125 | △125 | - |
| 計 | 1,274 | 556 | 8,912 | 0 | 405 | 11,148 | △125 | 11,023 |
| セグメント利益又は損失(△) | 306 | 200 | 411 | △81 | △3 | 834 | △66 | 767 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△66百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | ||||||
| アセット マネジメント | 不動産賃貸 | 不動産再生 | クリーン エネルギー | その他 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 1,095 | 1,322 | 3,964 | 125 | 19 | 6,528 | - | 6,528 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 250 | 0 | 0 | - | 0 | 251 | △251 | - |
| 計 | 1,346 | 1,323 | 3,964 | 125 | 19 | 6,779 | △251 | 6,528 |
| セグメント利益又は損失(△) | 207 | 831 | 1,412 | △41 | △4 | 2,405 | △169 | 2,236 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△169百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度末より、メガソーラー(太陽光発電)事業を初めとするクリーンエネルギーへの投資拡大、いちごリートの成長をサポートするためのブリッジ案件、バリューアップ案件及び長期保有型案件への投資拡大等、収益構造の変化に伴い、報告セグメントを従来の「不動産投資等・運用事業」及び「不動産・施設管理事業」の2区分から、「アセットマネジメント」「不動産賃貸」「不動産再生」「クリーンエネルギー」「その他」の5区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当該変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。