営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年2月28日
- 106億300万
- 2019年2月28日 +105.24%
- 217億6200万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社の高いキャッシュフロー創出力は成長投資と株主還元の源泉であり、その創出力の維持とさらなる強化に注力してまいります。2019/05/27 15:10
※ エコノミック営業キャッシュフローとは、当社の短信の表紙に記載されている「販売用不動産および販売用発電設備の増減額(仕入・売却)の影響を除く営業活動によるキャッシュ・フロー(税引後)」を指します。
■ 安定収益の目標 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・営業活動によるキャッシュ・フロー2019/05/27 15:10
当連結会計年度において、税金等調整前当期純利益23,079百万円、営業投資有価証券の増減額3,509百万円等により32,285百万円の資金が増加した一方、物件の仕入れ等の先行投資にかかる販売用不動産および前渡金等の増加額が3,760百万円、法人税等の支払額4,645百万円、利息の支払額2,118百万円があったこと等により、営業活動によるキャッシュ・フローは21,762百万円(前期は10,603百万円)となりました。
・投資活動によるキャッシュ・フロー - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結損益計算書は、売上原価が1,060百万円減少し、売上総利益及び営業利益がそれぞれ1,060百万円増加する一方で、営業外費用の支払利息が983百万円、融資関連費用が48百万円、デリバティブ評価損が26百万円、その他が2百万円それぞれ増加しております。2019/05/27 15:10
また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの支払利息が983百万円、前払費用の増減額が173百万円、未払費用の増減額が237百万円、その他が48百万円、利息の支払額が1,096百万円それぞれ増加しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)