有価証券報告書-第17期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、有形固定資産の「機械及び装置」に含めて表示しておりました「太陽光発電設備」は、連結貸借対照表の明瞭性を高める観点から当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「機械及び装置」に表示していた12,981百万円は有形固定資産の「太陽光発電設備」として組替えております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました有形固定資産の「機械及び装置」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より、有形固定資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「機械及び装置」に表示していた110百万円は有形固定資産の「その他」として組替えております。
前連結会計年度において、有形固定資産の「建設仮勘定」に含めて表示しておりました「建設仮勘定(太陽光発電設備)」は、連結貸借対照表の明瞭性を高める観点から当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「建設仮勘定」に表示していた3,172百万円は有形固定資産の「建設仮勘定(太陽光発電設備)」として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「融資関連費用」は金額的重要性が増したため当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に含めて表示していた86百万円は、営業外費用の「融資関連費用」として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、有形固定資産の「機械及び装置」に含めて表示しておりました「太陽光発電設備」は、連結貸借対照表の明瞭性を高める観点から当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「機械及び装置」に表示していた12,981百万円は有形固定資産の「太陽光発電設備」として組替えております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました有形固定資産の「機械及び装置」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より、有形固定資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「機械及び装置」に表示していた110百万円は有形固定資産の「その他」として組替えております。
前連結会計年度において、有形固定資産の「建設仮勘定」に含めて表示しておりました「建設仮勘定(太陽光発電設備)」は、連結貸借対照表の明瞭性を高める観点から当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「建設仮勘定」に表示していた3,172百万円は有形固定資産の「建設仮勘定(太陽光発電設備)」として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「融資関連費用」は金額的重要性が増したため当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に含めて表示していた86百万円は、営業外費用の「融資関連費用」として組替えております。