2338 クオンタムソリューションズ

2338
2026/05/26
時価
101億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-100.92倍
(2010-2026年)
PBR
-16.82倍
2010年以降
赤字-247.39倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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クオンタムソリューションズ(2338)の当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
-2億3647万
2009年11月30日
1252万
2010年2月28日
-3011万
2010年5月31日
-2041万
2010年8月31日 -345.81%
-9102万
2010年11月30日 -42.48%
-1億2969万
2011年2月28日 -36.11%
-1億7651万
2011年5月31日
-2898万
2011年8月31日 -144.14%
-7076万
2011年11月30日 -43.04%
-1億121万
2012年2月29日 -224.01%
-3億2795万
2012年5月31日
-318万
2012年8月31日
2421万
2012年11月30日 +39.71%
3383万
2013年2月28日 +128.58%
7733万
2013年5月31日 -93.34%
514万
2013年8月31日 +469.25%
2930万
2013年11月30日 +19.38%
3498万
2014年2月28日
-9237万
2014年5月31日
-1601万
2014年8月31日 -48.83%
-2383万
2014年11月30日 -851.67%
-2億2686万
2015年2月28日 -118.92%
-4億9665万
2015年5月31日
6368万
2015年8月31日 +3.25%
6575万
2015年11月30日 -19.24%
5310万
2016年2月29日 -59.24%
2164万
2016年8月31日
-9800万
2017年2月28日 -368.37%
-4億5900万
2023年8月31日
-1億900万

個別

2009年2月28日
-8801万
2010年2月28日 -109.45%
-1億8435万
2011年2月28日
-8003万
2012年2月29日
-7504万
2013年2月28日
2397万
2014年2月28日 +108.04%
4987万
2015年2月28日
-5億731万
2016年2月29日
-1億6197万
2017年2月28日 -342.04%
-7億1600万
2018年2月28日
-5億3300万
2019年2月28日 -128.52%
-12億1800万
2020年2月29日
-2億8200万
2021年2月28日 -81.56%
-5億1200万
2022年2月28日
-3200万
2023年2月28日 -999.99%
-12億3100万
2024年2月29日
-9億7800万
2025年2月28日
-3億1800万
2026年2月28日 -734.91%
-26億5500万

有報情報

#1 事業等のリスク
(7) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失が発生したことに加え、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなりました。当連結会計年度におきましても、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当社グループは当該状況を早急に解消するため、以下の施策を推進しております。
1)AIソリューション事業では、①AIインフラ、②AIゲーム、③企業向けAIソリューションの3領域を中核に、各事業の収益性向上および商業化の加速を図っております。AIインフラ領域では、GPUサーバー販売で構築したネットワークを基盤に、AIDC事業への転換を進めており、複数の国内外パートナーとの連携を強化しております。AIゲーム領域では、IP取得および外部技術提携を推進し、既存ゲームタイトルの持続的な成長に加え、新規開発タイトルによる収益基盤の確立に取り組んでおります。企業向けAIソリューション領域では、開発体制の整備を進めながら、引き続き顧客基盤の拡大に注力しております。
2025/05/29 14:44
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2024年2月29日)
税引前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。
当事業年度(2025年2月28日)
2025/05/29 14:44
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2024年2月29日)
税金等調整前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。
当連結会計年度(2025年2月28日)
2025/05/29 14:44
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、成長分野への投資、構造的賃上げに向けた環境整備等各種政策の効果もあり緩やかな回復が続いております。一方で中国における不動産市場の停滞、ウクライナ紛争の長期化、中東情勢の不安定に伴う資源価格高騰が世界経済に与える影響により、わが国の景気を下押しするリスクとなっております。また、日米金利差の縮小を反映して円安是正と想定されている中で為替レートが不安定な推移が続き、物価上昇傾向が衰えず、依然として先行きは不透明な状況が継続すると見込まれます。
このような環境の下、当連結会計年度につきましては、売上高698百万円(前期比240.1%増)、営業損失477百万円(前期は営業損失942百万円)となりました。経常損失は464百万円(前期は経常損失783百万円)となり、債務免除益の計上により、親会社株主に帰属する当期純損失は317百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失902百万円)となりました。
セグメント別の売上高は、以下のとおりであります。
2025/05/29 14:44
#5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において営業損失、経常損失、及び当期純損失を計上いたしました。当事業年度におきましても、引き続き営業損失、経常損失、及び当期純損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は当該状況を早急に解消するため、以下の施策を実施してまいります。
2025/05/29 14:44
#6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失が発生したことに加え、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなりました。当連結会計年度におきましても、売上高が増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは当該状況を早急に解消するため、以下の施策を実施してまいります。
2025/05/29 14:44
#7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失が発生したことに加え、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなりました。当連結会計年度におきましても、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当社グループは当該状況を早急に解消するため、以下の施策を推進しております。
1)AIソリューション事業では、①AIインフラ、②AIゲーム、③企業向けAIソリューションの3領域を中核に、各事業の収益性向上および商業化の加速を図っております。AIインフラ領域では、GPUサーバー販売で構築したネットワークを基盤に、AIDC事業への転換を進めており、複数の国内外パートナーとの連携を強化しております。AIゲーム領域では、IP取得および外部技術提携を推進し、既存ゲームタイトルの持続的な成長に加え、新規開発タイトルによる収益基盤の確立に取り組んでおります。企業向けAIソリューション領域では、開発体制の整備を進めながら、引き続き顧客基盤の拡大に注力しております。
2025/05/29 14:44
#8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)(注)当社は、2024年3月1日付で普通株式1株を3株に株式分割しております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/05/29 14:44

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