- 2338
- 2026/09/03
- 時価
- 58億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-100.92倍
(2010-2026年) - PBR
- -8.54倍
- 2010年以降
- 赤字-247.39倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、その効果が発現すると見積もられる期間(5~10年)で均等償却しております。2017/05/26 15:43 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) アイラッシュケア事業資産の減損損失は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 平成26年11月28日会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、連結子会社株式の減損処理に伴って、のれんを償却したものであります。2017/05/26 15:43
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/05/26 15:43
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 役員報酬 133,098 105,000 のれん償却額 32,066 94,051 販売手数料 250,902 25,694 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ①株式の取得により新たにエムアンドケイ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式取得額と株式取得のための支出との関係は次のとおりであります。2017/05/26 15:43
②株式の取得により新たにPlurecil Holdings Limitedを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式取得額と株式取得のための支出との関係は次のとおりであります。流動資産 631,347 千円 固定資産 154,521 のれん 854,695 流動負債 △61,037
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)流動資産 64,685 千円 固定資産 29,888 負ののれん △7,386 流動負債 △10,722 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたします。2017/05/26 15:43
資産のグルーピングについては、原則として事業用資産については管理会計上の区分に基づいております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区 コストマネジメント事業資産 その他 121 東京都目黒区 アイラッシュケア事業資産 のれん 104,489 東京都新宿区 その他事業資産 建物附属設備 170
上記の資産グループの事業用資産については、営業損益が悪化し短期的な業績回復が見込まれないことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(209,908千円)として特別損失に計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成28年2月29日)2017/05/26 15:43
当連結会計年度(平成29年2月28日)法定実効税率 35.6 % (調整) のれん償却 4.4 交際費等永久に損金に算入されない項目 4.4
税金等調整前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2017/05/26 15:43
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されています。この連結財務諸表の作成にあたりまして、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に貸倒引当金、のれんであり、継続して評価を行なっております。
(2) 財政状態の分析