- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△239,580千円は、セグメント間取引消去△128,758千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△110,821千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/01/10 15:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△187,210千円は、セグメント間取引消去△94,115千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△93,095千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/01/10 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(システムソリューション事業)
当事業におきましては、新規案件の開拓、対応を進めておりますが、業績を改善するに至っておりません。その結果、売上高は134百万円(前年同期比38.1%減)、売上構成比は29.9%となりました。セグメント利益(営業利益)は88百万円となり、前年同四半期と比べ57百万円(前年同期比39.6%減)の減益となりました。
(アイラッシュケア事業)
2020/01/10 15:03- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において売上高が著しく減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなりました。また、当第3四半期連結累計期間においても、売上高が減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を早急に解消するため、以下の施策を実施してまいります。
2020/01/10 15:03- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において売上高が著しく減少し、営業損失が発生したことに加え、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなりました。当第3四半期連結累計期間におきましても、引き続き売上高が減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2020/01/10 15:03- #6 重要事象等の分析及び対応
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社には、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、これは、当社グループは、前連結会計年度において売上高が著しく減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっており、また、当第3四半期連結累計期間においても、売上高が減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しているためです。
当社グループは、当該状況を早急に解消するため、以下の施策を実施してまいります。
2020/01/10 15:03