- 2341
- 2026/09/08
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 22.5倍
- 2010年以降
- 赤字-135.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.32-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 4.9%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アルバイトタイムス(2341)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年2月29日
- 3833万
- 2021年2月28日 +123.49%
- 8568万
- 2022年2月28日 +40.54%
- 1億2042万
- 2023年2月28日 +15.41%
- 1億3897万
- 2024年2月29日 -9.9%
- 1億2521万
- 2025年2月28日 -11.23%
- 1億1114万
- 2026年2月28日 +71.83%
- 1億9098万
- 2026年5月31日 -17.4%
- 1億5775万
個別
- 2020年2月29日
- 3659万
- 2021年2月28日 +134.11%
- 8568万
- 2022年2月28日 +40.54%
- 1億2042万
- 2023年2月28日 +15.41%
- 1億3897万
- 2024年2月29日 -9.9%
- 1億2521万
- 2025年2月28日 -11.23%
- 1億1114万
- 2026年2月28日 +71.83%
- 1億9098万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△745,768千円は、セグメント間取引消去4,183千円及び全社費用△749,951千円であります。2026/05/25 9:31
(2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエアの購入等によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△785,149千円は、セグメント間取引消去4,123千円及び全社費用△789,273千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエアの購入等によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/25 9:31 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/25 9:31
1、繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/25 9:31
1、繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が94,297千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 26,598千円 31,801千円 繰延税金負債合計 △2,260千円 △387千円 繰延税金資産の純額 111,145千円 190,986千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 重要な会計方針及び見積り2026/05/25 9:31
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。重要な会計方針及び重要な会計上の見積もりにつきましては、本報告書「第一部 企業情報 第5 経理の状況」に記載しております。連結財務諸表の作成にあたり、貸倒引当金、賞与引当金等の各引当金の計上、繰延税金資産及びのれんの回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や他の合理的な方法により見積りを行っておりますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
(2)経営成績の分析 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/05/25 9:31
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額