クシム(2345)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -4346万
- 2011年9月30日 -25.23%
- -5443万
- 2012年9月30日
- -720万
- 2013年9月30日
- 475万
- 2014年9月30日
- -1182万
- 2015年9月30日
- 848万
- 2020年4月30日 +397.79%
- 4221万
- 2021年4月30日
- -5092万
- 2022年4月30日
- 9739万
- 2023年4月30日
- -3億8471万
- 2024年4月30日 -78.15%
- -6億8538万
- 2025年4月30日
- -3億754万
個別
- 2016年9月30日
- -3581万
- 2017年6月30日
- -977万
- 2018年6月30日
- 3079万
- 2019年6月30日 -87.94%
- 371万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△101,865千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2024/06/14 16:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
3.「注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、当第2四半期連結会計期間より表示方法の変更を行っており、前第2四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」については、当該表示方法の変更を遡及適用した組替え後の数値を記載しております。2024/06/14 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)経営方針・経営戦略等2024/06/14 16:02
セグメント間の比較可能性の確保及び実態収益を把握する観点から、経営上の目標の達成状況を判断する指標としてEBITDAを設定しております。なお、EBITDAは営業利益に減価償却費及びのれん償却額を加算して算出しております。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2024/06/14 16:02
当社グループは、売上高711百万円(前年同四半期は売上高476百万円)であり、営業損失1,639百万円、経常損失1,768百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失1,760百万円を計上しております。このような状況の下、当社グループは、当該事象を解消するために、収益性の改善及び組織基盤の強化により持続的な収益体質を確立し、企業価値を向上させ継続的に安定した成長を続けていくよう努めてまいります。
加えて、当第2四半期連結会計期間末日において現金及び預金2,106百万円を保有しており、財務面における安定性は十分に確保されているものと考えており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。