クシム(2345)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2084万
- 2010年12月31日
- -5828万
- 2011年12月31日
- -4091万
- 2012年12月31日
- -1547万
- 2013年12月31日
- 3117万
- 2014年12月31日
- -2546万
- 2020年7月31日
- 145万
- 2021年7月31日
- -9506万
- 2022年7月31日
- 7244万
- 2023年7月31日
- -4億5382万
- 2024年7月31日 -73.25%
- -7億8625万
- 2025年7月31日
- -3億7304万
個別
- 2015年12月31日
- -2077万
- 2017年9月30日
- 1012万
- 2018年9月30日 +392.53%
- 4987万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、市場における暗号資産のボラティリティの影響による暗号資産の評価減、連結子会社であるチューリンガムののれん償却費等のキャッシュアウトを伴わない損益項目による影響が連結損益上の負担となりました。2023/09/14 15:31
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高480百万円(前年同四半期比719百万円のマイナス)、EBITDA△214百万円(前年同四半期はEBITDA248百万円)、営業損失465百万円(前年同四半期は営業利益89百万円)、経常損失500百万円(前年同四半期は経常利益83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失147百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益492百万円)となりました。
(※)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費