- 4827
- 2026/09/30
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 3.73倍
- 2010年以降
- 2.57-58.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.37-2.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.52%
- ROE 予
- 13.33%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2018/06/29 10:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/29 10:05
(注)全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る損益であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 「その他」の区分の損益(△は損失) 5,247 8,593 のれんの償却額 △31,359 △31,666 セグメント間取引消去 1,149 △168
(単位:千円) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/29 10:05
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 租税公課 121,872千円 105,366千円 のれん償却額 31,359千円 31,666千円 貸倒引当金繰入額 2,675千円 139千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/29 10:05
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/06/29 10:05
当連結会計年度末における固定資産の残高は6,278,171千円であり、その主な内訳は、建物及び構築物2,538,108千円、土地3,601,730千円、のれん28,903千円であります。
主要な変動要因としましては、建物及び構築物の増加562,315千円、土地の増加750,554千円、長期貸付金の減少224,000千円によるものであります。