- 4827
- 2026/09/30
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 3.73倍
- 2010年以降
- 2.57-58.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.37-2.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.52%
- ROE 予
- 13.33%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/06/28 12:43 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/28 12:43
(注)全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る損益であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 「その他」の区分の損益(△は損失) 8,593 12,708 のれんの償却額 △31,666 △27,351 セグメント間取引消去 △168 △8,887
(単位:千円) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/28 12:43
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 租税公課 105,366千円 132,349千円 のれん償却額 31,666千円 27,351千円 貸倒引当金繰入額 139千円 △20千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/28 12:43
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/28 12:43
営業活動の結果取得した資金は53,929千円(前年同期は249,511千円の使用)となりました。これは税金等調整前当期純利益590,223千円、減価償却費168,938千円、のれん償却額27,351千円、営業貸付金の減少94,030千円、未払金の増加40,744千円の計上がありましたが、たな卸資産の増加に伴う支出633,852千円、利息の支払146,068千円、法人税等の支払200,090千円があったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2019/06/28 12:43
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております。2019/06/28 12:43
(3)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。