- 2315
- 2026/10/09
- 時価
- 112億円
- PER 予
- 117.38倍
- 2010年以降
- 赤字-379.07倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.94倍
- 2010年以降
- 0.65-254.42倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.66%
- ROA 予
- 1.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2019/01/30 16:14
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (3)償却方法及び償却期間2019/01/30 16:14
発生したのれんの全額を減損損失として計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※4 減損損失2019/01/30 16:14
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当連結会計年度(自 平成29年11月1日 至 平成30年10月31日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因2019/01/30 16:14
前連結会計年度(平成29年10月31日) 当連結会計年度(平成30年10月31日) 持分変動利益 ― △1.9 のれん減損損失 ― 13.4 海外子会社との税率差異 ― △0.8 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高は、前連結会計年度に比べ大幅に増加いたしました。当社における既存の大手SIer向け開発案件が堅調であったことに加え、前連結会計年度に子会社化した、株式会社東京テック(以下、「東京テック」といいます。)及びネクス・ソリューションズも堅調に推移いたしました。また、第2四半期より子会社化したeワラント3社の平成30年4月~10月の7ヵ月分が連結業績に反映されております。一方、CCCTも第1四半期より連結しておりますが、仮想通貨の運用損益が赤字となったため、売上高に当該赤字額を計上しております。なお、当社における仮想通貨の運用損益は第2四半期より売上高に計上しております。2019/01/30 16:14
利益面では、仮想通貨の運用損益における赤字による売上高の減少に伴う売上総利益の減少により、連結営業利益は減少いたしました。連結経常利益は、第1四半期における仮想通貨売却益を計上や、第3四半期における投資有価証券売却益の計上があったものの、営業利益の減少を補えませんでした。親会社株主に帰属する当期純利益は、第1四半期に当社において仮想通貨評価益を計上したことや、eワラント証券の株式の購入代金の一部を、CAICAコインで取得したことに伴う特別利益の計上がありました。第2四半期においては、eワラント3社にかかるのれんの減損損失を計上いたしました。第3四半期には、投資有価証券売却益を計上いたしました。これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べやや減少いたしました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりであります。