営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年10月31日
- -6億7990万
- 2021年10月31日 -34.67%
- -9億1564万
個別
- 2020年10月31日
- -1億6757万
- 2021年10月31日 -84.5%
- -3億917万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/01/28 15:53
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△524,825千円は、セグメント間取引消去の△40千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△524,784千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,871,169千円は、セグメント間取引消去の△5,008,473千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産3,137,304千円が含まれております。全社資産は純粋持株会社である当社における資産であります。
(3) 減価償却費の調整額13,950千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額400千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/01/28 15:53 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2022/01/28 15:53
企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定して計算された売上高及び営業利益と取得企業の連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
(株式交付による企業結合) - #4 経営上の重要な契約等
- 3.会社分割の当事会社の概要2022/01/28 15:53
(注1)当社については、2021年10月31日現在のものであります。当 社(分割会社) 中間持株会社(承継会社) 売上高 5,946百万円(連結) 営業損失(△) △915百万円(連結) 経常損失(△) △929百万円(連結)
(注2)中間持株会社については、設立日(効力発生日)現在のものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- CAICAテクノロジーズでは引き続き、大手SIer等の既存顧客からの受注の拡大に加え、自社ブランドであるブロックチェーンコミュニケーションサービス「Gu-Gu(グーグー)」、セキュリティ・コンサルティング・サービスの販売・提供を強化し、ソリューション型商品の比率を高めてまいります。2022/01/28 15:53
これらの結果、ITサービス事業の売上高は、4,824百万円(前連結会計年度比4.6%減)、営業利益は313百万円(前連結会計年度比280.0%増)となりました。
2)金融サービス事業