訂正有価証券報告書-第26期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当社の監査公認会計士等は次のとおり異動しております。
前々連結会計年度及び前々事業年度 紀尾井町公認会計士共同事務所
前連結会計年度及び前事業年度 清和監査法人
当連結会計年度及び事業年度 赤坂・海生公認会計士共同事務所
当該異動について臨時報告書を提出しております。臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
平成25年11月22日提出の臨時報告書
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①就任する監査公認会計士等の名称、所在地及び氏名
名 称:清和監査法人
所 在 地:東京都千代田区霞が関三丁目2番1号 霞が関コモンゲート西館32階
公認会計士 筧 悦生
公認会計士 戸谷 英之
②退任する監査公認会計士等の名称、所在地及び氏名
名 称:紀尾井町公認会計士共同事務所
所 在 地:東京都千代田区平河町2丁目8番10号 宮川ビル
業務執行社員:公認会計士 市島 幸三
公認会計士 吉野 直樹
(2)異動年月日書類
平成25年11月22日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月
平成25年7月30日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当する事項はありません
(5)異動の決定または異動に至った理由及び経緯
清和監査法人は、当社の重要子会社である中訊軟件集団股份有限公司(英文名:SinoCom Software Group Limited 以下、「SinoCom」といいます。)が会計監査人として指名しているRSM Nelson Wheelerと同じくRSM Internationalのメンバーに加盟しており、当社グループの監査をより的確かつ迅速に行う為のものであります。
※RSM Nelson WheelerのSinoComの会計監査人就任は、同社の臨時株主総会を経て正式に承認される予定です。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
平成26年11月21日提出の臨時報告書
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①就任する監査公認会計士等の名称、所在地及び氏名
名 称:公認会計士海生裕明事務所
所在地:東京都中央区日本橋中洲6番6号
公認会計士 海生 裕明
名 称:公認会計士赤坂事務所
所在地:東京都千代田区平河町二丁目8番10号 宮川ビル4階
公認会計士 赤坂 満秋
②退任する監査公認会計士等の名称、所在地及び氏名
名 称:清和監査法人
所在地:東京都千代田区霞が関三丁目2番1号 霞が関コモンゲート西館32階
公認会計士 筧 悦生
公認会計士 戸谷 英之
(2)異動年月日書類
平成26年11月21日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月
平成26年6月27日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当する事項はありません
(5)異動の決定または異動に至った理由及び経緯
当社は、平成26年10月10日付「第三者委員会設置に関するお知らせ」にて開示しましたとおり、当社の過年度取引の一部について不適切な取引およびそれに伴い誤った会計処理が行われた可能性があるなどの疑義が発生したため、第三者委員会を設置し、過去の会計処理の内容およびその根拠となる取引の状況等につき、徹底した調査を行っております。その結果によっては過去の財務諸表の監査が必要となる可能性があります。しかしながら当社の会計監査人である清和監査法人は、平成26年7月8日に金融庁長官より公認会計士法に基づく行政処分を受け、新規業務を1年間停止されていることから、他監査法人が監査した過年度分の決算に対する決算修正を監査する行為は新規業務の受託に該当するため、清和監査法人が監査することは出来ない状況にあります。
当社は過去の財務諸表の監査が必要となった場合を想定した上で、法定提出期限である12月12日までに適正な第2四半期報告書を提出する為には、新たな監査法人を選任して過年度および今第2四半期までの全期間の整合性を保持しかつ効率的な監査業務を遂行することが必要であると判断いたしました。
この状況を踏まえて、当社と清和監査法人は「監査および四半期レビュー契約」を本日合意解除し、同日開催の監査役会において公認会計士赤坂事務所および公認会計士海生裕明事務所を一時会計監査人に選任することを決議しました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
前々連結会計年度及び前々事業年度 紀尾井町公認会計士共同事務所
前連結会計年度及び前事業年度 清和監査法人
当連結会計年度及び事業年度 赤坂・海生公認会計士共同事務所
当該異動について臨時報告書を提出しております。臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
平成25年11月22日提出の臨時報告書
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①就任する監査公認会計士等の名称、所在地及び氏名
名 称:清和監査法人
所 在 地:東京都千代田区霞が関三丁目2番1号 霞が関コモンゲート西館32階
公認会計士 筧 悦生
公認会計士 戸谷 英之
②退任する監査公認会計士等の名称、所在地及び氏名
名 称:紀尾井町公認会計士共同事務所
所 在 地:東京都千代田区平河町2丁目8番10号 宮川ビル
業務執行社員:公認会計士 市島 幸三
公認会計士 吉野 直樹
(2)異動年月日書類
平成25年11月22日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月
平成25年7月30日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当する事項はありません
(5)異動の決定または異動に至った理由及び経緯
清和監査法人は、当社の重要子会社である中訊軟件集団股份有限公司(英文名:SinoCom Software Group Limited 以下、「SinoCom」といいます。)が会計監査人として指名しているRSM Nelson Wheelerと同じくRSM Internationalのメンバーに加盟しており、当社グループの監査をより的確かつ迅速に行う為のものであります。
※RSM Nelson WheelerのSinoComの会計監査人就任は、同社の臨時株主総会を経て正式に承認される予定です。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
平成26年11月21日提出の臨時報告書
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①就任する監査公認会計士等の名称、所在地及び氏名
名 称:公認会計士海生裕明事務所
所在地:東京都中央区日本橋中洲6番6号
公認会計士 海生 裕明
名 称:公認会計士赤坂事務所
所在地:東京都千代田区平河町二丁目8番10号 宮川ビル4階
公認会計士 赤坂 満秋
②退任する監査公認会計士等の名称、所在地及び氏名
名 称:清和監査法人
所在地:東京都千代田区霞が関三丁目2番1号 霞が関コモンゲート西館32階
公認会計士 筧 悦生
公認会計士 戸谷 英之
(2)異動年月日書類
平成26年11月21日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月
平成26年6月27日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当する事項はありません
(5)異動の決定または異動に至った理由及び経緯
当社は、平成26年10月10日付「第三者委員会設置に関するお知らせ」にて開示しましたとおり、当社の過年度取引の一部について不適切な取引およびそれに伴い誤った会計処理が行われた可能性があるなどの疑義が発生したため、第三者委員会を設置し、過去の会計処理の内容およびその根拠となる取引の状況等につき、徹底した調査を行っております。その結果によっては過去の財務諸表の監査が必要となる可能性があります。しかしながら当社の会計監査人である清和監査法人は、平成26年7月8日に金融庁長官より公認会計士法に基づく行政処分を受け、新規業務を1年間停止されていることから、他監査法人が監査した過年度分の決算に対する決算修正を監査する行為は新規業務の受託に該当するため、清和監査法人が監査することは出来ない状況にあります。
当社は過去の財務諸表の監査が必要となった場合を想定した上で、法定提出期限である12月12日までに適正な第2四半期報告書を提出する為には、新たな監査法人を選任して過年度および今第2四半期までの全期間の整合性を保持しかつ効率的な監査業務を遂行することが必要であると判断いたしました。
この状況を踏まえて、当社と清和監査法人は「監査および四半期レビュー契約」を本日合意解除し、同日開催の監査役会において公認会計士赤坂事務所および公認会計士海生裕明事務所を一時会計監査人に選任することを決議しました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。