- 8439
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆3272億円
- PER 予
- 10.72倍
- 2010年以降
- 2.44-136.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.41-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 10.61%
- ROA 予
- 1.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 790億3100万
- 2019年3月31日 +9.24%
- 863億3700万
個別
- 2018年3月31日
- 450億6700万
- 2019年3月31日 -1.59%
- 443億5000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 響の概算額及びその算定方法2019/06/24 16:45
(概算額の算定方法)売上高 8,688 百万円 営業利益 893 百万円 経常利益 776 百万円 税金等調整前当期純利益 777 百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3.中長期的な企業価値向上を支える経営基盤の確立2019/06/24 16:45
<目標とする経営指標>
※セグメント資産とは、営業資産と各事業分野(セグメント)に帰属する資産(持分法適用第四次中期経営計画目標(2021年度計画) 経常利益 1,000億円以上 ROA(経常利益/セグメント資産※) 2.7%以上
関連会社への投資額、のれん等)から構成 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業の成果としましては、当連結会計年度の契約実行高は主に国内リース事業分野及び国際事業分野のリース資産(リース債権及びリース投資資産並びに賃貸資産)の増加により前期比479億62百万円(3.4%)増加し1兆4,769億5百万円となりました。2019/06/24 16:45
業績につきましては、神鋼不動産株式会社の連結子会社化や2017年12月に出資した米国大手航空機リース会社であるAviation Capital Group LLCの業績が通期に渡り寄与するなどスペシャルティ事業の堅調な推移に加え国内オート事業グループ各社の業容拡大の寄与などにより、売上高は前期比554億11百万円(5.5%)増加し1兆676億12百万円、営業利益は同39億76百万円(5.4%)増加し777億21百万円、経常利益は前期比73億5百万円(9.2%)増加し863億37百万円となりました。また、法人税等は前期比49億79百万円(22.2%)増加し273億62百万円、非支配株主に帰属する当期純利益は同10億34百万円(18.0%)増加し67億93百万円となりました。
この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比9億46百万円(1.8%)増加し522億71百万円となりました。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、2019年5月9日開催の当社取締役会において、新たな中期経営計画である「第四次中期経営計画」において、現行の組織体制及び事業ポートフォリオの変化等を踏まえた経営管理手法の見直しを実施するため、報告セグメント等の変更を行うことといたしました。2019/06/24 16:45
これに伴い、当連結会計年度において、報告セグメントは「賃貸・割賦事業」、「ファイナンス事業」及び「その他の事業」としておりましたが、翌連結会計年度より、「国内リース事業」、「国内オート事業」、「スペシャルティ事業」及び「国際事業」に報告セグメントを変更することとし、セグメント利益を営業利益から経常利益に変更することといたしました。
なお、変更後の報告セグメントによった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報は現在算定中です。