有価証券報告書-第18期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.当社は、平成25年4月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行い、平成25年9月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用し、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 115円89銭 | 119円06銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 40円46銭 | 49円19銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | 40円29銭 | 49円00銭 |
(注)1.当社は、平成25年4月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行い、平成25年9月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用し、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成26年3月31日) | 当連結会計年度 (平成27年3月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 26,429,831 | 26,630,999 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 461,247 | 424,841 |
| (うち新株予約権(千円)) | (236,169) | (262,572) |
| (うち少数株主持分(千円)) | (225,077) | (162,269) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 25,968,584 | 26,206,157 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 224,088,075 | 220,112,975 |
4.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) | |
| 1株当たり当期純利益金額 | ||
| 当期純利益金額(千円) | 9,066,075 | 10,890,240 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益金額(千円) | 9,066,075 | 10,890,240 |
| 期中平均株式数(株) | 224,088,451 | 221,387,997 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | ||
| 当期純利益調整額(千円) | ― | ― |
| 普通株式増加数(株) | 952,181 | 855,784 |
| (うち新株予約権(株)) | (952,181) | (855,784) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 平成25年11月20日取締役会決議の第7回新株予約権(新株予約権の数2,528個) なお、概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 平成25年11月20日取締役会決議の第7回新株予約権(新株予約権の数2,464個) なお、概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |