2372 アイロムグループ

2372
2025/05/09
時価
344億円
PER
23.87倍
2010年以降
赤字-103.47倍
(2010-2024年)
PBR
2.58倍
2010年以降
0.45-7.3倍
(2010-2024年)
配当
0%
ROE
11.25%
ROA
3.81%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第18期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
60億2900万
2015年3月31日 +13.44%
68億3900万

個別

2014年3月31日
36億5300万
2015年3月31日 +43.14%
52億2900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成における会計処理の方法と概ね同一であります。
2015/06/29 17:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△567百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△572百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額517百万円には、セグメント間取引消去△1,048百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,565百万円が含まれております。全社資産は、主に現預金、投資有価証券であります。
(3)持分法投資利益の調整額0百万円は、各報告セグメントに属していない持分法投資の利益額であります。
(4)持分法適用会社への投資額の調整額0百万円は、各報告セグメントに属していない持分法適用会社への投資額であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38百万円は、主に本社建物付属設備、車両運搬具への投資額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)の連結財務諸表計上額は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2015/06/29 17:11
#3 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2015/06/29 17:11
#4 固定資産売却損の注記(連結)
※3 固定資産売却損
2015/06/29 17:11
#5 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益
2015/06/29 17:11
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損
2015/06/29 17:11
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成における会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/29 17:11
#8 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、時価と比較する取得原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/29 17:11
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
有形固定資産
2015/06/29 17:11
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2015/06/29 17:11
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産・負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成26年3月31日)当事業年度(平成27年3月31日)
繰延税金資産
投資有価証券22百万円20百万円
その他有価証券評価差額金△32百万円-百万円
有形固定資産△5百万円△7百万円
繰延税金負債合計△38百万円△7百万円
繰延税金資産(負債)の純額△30百万円△5百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/06/29 17:11
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
繰延税金資産
未払事業税2百万円0百万円
土地△4百万円△4百万円
有形固定資産△16百万円△17百万円
その他△4百万円-百万円
繰延税金負債合計△67百万円△21百万円
繰延税金資産の純額△4百万円46百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/06/29 17:11
#13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度において、「特別損失」に表示していた「固定資産除却損」0百万円は、「その他」0百万円として組み替えております。
2015/06/29 17:11
#14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益及び包括利益計算書)
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めておりました「新株予約権戻入益」及び「特別損失」の「その他」に含めておりました「固定資産売却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に表示しておりました9百万円は、「新株予約権戻入益」5百万円、「その他」4百万円として、「特別損失」の「その他」に表示しておりました1百万円は、「固定資産売却損」0百万円、「その他」1百万円として、組み替えております。
2015/06/29 17:11
#15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に準拠して作成しております。この連結財務諸表を作成するに当たり、重要である会計方針は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されているとおりであります。
この連結財務諸表の作成において、損益または資産の状況に影響を与える見積り、判断は、過去の実績やその時点で入手可能な情報に基づいた合理的と考えられる様々な要因を考慮した上で行っておりますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、見積りと異なる場合があります。
①繰延税金資産
2015/06/29 17:11
#16 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
2015/06/29 17:11
#17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間については各除去債務の状況により個別に見積り、割引率については会計基準の適用時又は資産の取得時における国債利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減
2015/06/29 17:11
#18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~20年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間 (5年)に基づく定額法によっております。2015/06/29 17:11
#19 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、時価と比較する取得原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
a.仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
b.商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
c.製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
d.販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2015/06/29 17:11
#20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、主に銀行借入により資金調達を実施しております。当連結会計年度につきましては、先端医療をはじめとする新規事業での資金需要に対し、新株予約権に基づく株式の発行により資金を調達しております。
一時的な余資については、短期的な預金等、安全性の高い金融資産による運用に限定しております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2015/06/29 17:11
#21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度平成26年3月31日当連結会計年度平成27年3月31日)
純資産の部の合計額(百万円)4,4864,613
純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)57166
(うち新株予約権)(百万円)(16)(99)
2015/06/29 17:11

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