のれん
連結
- 2015年10月31日
- 2億2257万
- 2016年10月31日 +157.63%
- 5億7341万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果が発現すると見積もられる期間(2年から10年)で均等償却しております。2017/01/27 16:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/01/27 16:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2014年11月1日 至 2015年10月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 302,080株2017/01/27 16:08
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/01/27 16:08
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2015年10月31日) 当連結会計年度(2016年10月31日) 株式報酬費用 1.30% ―% のれん償却額 1.36% 4.35% 住民税均等割額 5.81% 4.75%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が2016年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、2016年11月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の33.06%から、回収又は支払が見込まれる期間が2016年11月1日から2018年10月31日までのものは30.86%、2018年11月1日以降のものについては30.62%にそれぞれ変更されております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、92百万円減少(2.7%減)し、33億46百万円となりました。これは、主として現金及び預金が3億85百万円減少したこと等によります。2017/01/27 16:08
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、4億33百万円増加(52.4%増)し、12億61百万円となりました。これは、主としてのれんが3億50百万円、敷金が1億33百万円、建物附属設備が1億2百万円増加した一方で、投資有価証券が1億73百万円減少したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、3億41百万円増加(8.0%増)し、46億7百万円となりました。