流動資産
連結
- 2016年10月31日
- 33億4619万
- 2017年10月31日 +46.39%
- 48億9859万
個別
- 2016年10月31日
- 3億3581万
- 2017年10月31日 +139.14%
- 8億305万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/01/30 15:35
流動資産 1,601,312千円
固定資産 623,752千円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、当連結会計年度におけるその他の新規連結子会社の取得による支出については、重要性が乏しいため記載を省略しております。2018/01/30 15:35
流動資産 1,601,312千円 固定資産 623,752千円 のれん 33,563千円 流動負債 △977,014千円 固定負債 △491,614千円 株式の取得価額 790,000千円 現金及び現金同等物 △666,939千円 差引:取得のための支出 △123,060千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/01/30 15:35
(表示方法の変更)前連結会計年度(2016年10月31日) 当連結会計年度(2017年10月31日) 流動資産―繰延税金資産 49,987千円 132,866千円 固定資産―その他 4,141千円 15,573千円
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「賞与引当金」及び「未払社会保険料」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2018/01/30 15:35
前連結会計年度において、流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「仕掛品」は、当連結会計年度において資産の総額の100分の1を超えたため、また、流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「短期貸付金」は、当連結会計年度において資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に含めて表示していた金額のうち、23,721千円は「仕掛品」として、2,722千円は「短期貸付金」として組み替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2018/01/30 15:35
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、15億52百万円増加(46.4%増)し、48億98百万円となりました。これは、主として現金及び預金が5億25百万円、短期貸付金が4億32百万円、受取手形及び売掛金が3億16百万円増加したこと等によります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、8億4百万円増加(63.7%増)し、20億65百万円となりました。これは、主として建物が2億66百万円、投資有価証券が1億96百万円、敷金が83百万円増加したこと等によります。