ルネサンス(2378)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 8億5124万
- 2020年3月31日 -1.6%
- 8億3766万
- 2021年3月31日 +178.46%
- 23億3255万
- 2022年3月31日 +7.92%
- 25億1731万
- 2023年3月31日 -29.83%
- 17億6632万
- 2024年3月31日 +6.8%
- 18億8650万
- 2025年3月31日 +4.62%
- 19億7357万
- 2026年3月31日 +30.15%
- 25億6870万
個別
- 2019年3月31日
- 8億8447万
- 2020年3月31日 +12.87%
- 9億9829万
- 2021年3月31日 +131.64%
- 23億1245万
- 2022年3月31日 +8.14%
- 25億58万
- 2023年3月31日 -29.94%
- 17億5187万
- 2024年3月31日 +7.16%
- 18億7735万
- 2025年3月31日 +4.82%
- 19億6786万
- 2026年3月31日 +33.13%
- 26億1987万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 土地建物賃貸借契約により賃貸人に差し入れている敷金及び保証金の残高は、当連結会計年度末で119億38百万円 であります。この資産は、賃貸人の財政状況が悪化し、返還不能になったときは、賃料との相殺が出来ない範囲において貸倒損失が発生する可能性があります。なお、当社は貸倒損失を回避するため、定期的に賃貸人と面談を実施し、賃貸人の財政状況の情報収集に努めております。2026/06/25 14:53
(5) 繰延税金資産について
① 繰延税金資産の回収可能性 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 14:53
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 1,973,551千円 1,655,303千円 繰延税金負債合計 250,740千円 533,007千円 繰延税金資産の純額 1,967,864千円 2,619,872千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 14:53
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 「連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。2026/06/25 14:53
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表上に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- しかしながら、新たな感染症の流行や中東情勢の不安定化に伴う光熱費等の施設運営に関する費用の高騰など、事業環境が大きく変化しこれらの見積りにおいて用いた仮定の見直しが必要になった場合、翌連結会計年度において、追加の減損損失を認識する可能性があります。2026/06/25 14:53
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額