繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 17億6632万
- 2024年3月31日 +6.8%
- 18億8650万
個別
- 2023年3月31日
- 17億5187万
- 2024年3月31日 +7.16%
- 18億7735万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 土地建物賃貸借契約により賃貸人に差し入れている敷金及び保証金の残高は、当連結会計年度末で123億74百万円であります。この資産は、賃貸人の財政状況が悪化し、返還不能になったときは、賃料との相殺が出来ない範囲において貸倒損失が発生する可能性があります。なお、当社は貸倒損失を回避するため、定期的に賃貸人と面談を実施し、賃借人の財政状況の情報収集に努めております。2024/06/28 12:53
(5) 繰延税金資産について
① 繰延税金資産の回収可能性 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 12:53
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 2,052,679千円 1,966,440千円 繰延税金負債合計 344,499千円 373,145千円 繰延税金資産の純額 1,751,870千円 1,877,353千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 12:53
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。2024/06/28 12:53
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表上に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- しかしながら、新たな感染症の流行や光熱費等のさらなる高騰など、事業環境が大きく変化しこれらの見積りにおいて用いた仮定の見直しが必要になった場合、翌連結会計年度において、追加の減損損失を認識する可能性があります。2024/06/28 12:53
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表上に計上した金額