四半期報告書-第23期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
(追加情報)
(資本金の額の減少)
当社は、2023年12月4日付の取締役会において、臨時株主総会招集に関する基準日の設定、臨時株主総会の開催ならびに「資本金の額の減少の件」を付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
当社は、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少すべき資本金の額
当社の資本金の額を1,133,814,330円減少して、その他資本剰余金に振替え、減少後の資本金の額を50,000,000円といたします。
ただし、当社が発行している新株予約権が2023年12月4日から資本金の額の減少の効力発生日までの期間に行使された場合には、当該新株予約権の行使に伴う新株発行により増加する資本金の額と同額分を合わせて減少することにより、最終的な資本金の額を50,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数は変更せず、資本金の額のみを減少します。資本金の減少額は、全額その他資本剰余金に振替えます。
3.資本金の額の減少の日程
①取締役会決議日 2023年12月4日
②株主総会決議日 2024年2月14日(予定)
③債権者異議申述最終期日 2024年3月25日(予定)
④資本金の額の減少の効力発生日 2024年3月26日(予定)
4.今後の見通し
上記の内容については、2024年2月14日開催予定の当社臨時株主総会において「資本金の額の減少の件」が承認可決されることを条件としております。
(資本金の額の減少)
当社は、2023年12月4日付の取締役会において、臨時株主総会招集に関する基準日の設定、臨時株主総会の開催ならびに「資本金の額の減少の件」を付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
当社は、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少すべき資本金の額
当社の資本金の額を1,133,814,330円減少して、その他資本剰余金に振替え、減少後の資本金の額を50,000,000円といたします。
ただし、当社が発行している新株予約権が2023年12月4日から資本金の額の減少の効力発生日までの期間に行使された場合には、当該新株予約権の行使に伴う新株発行により増加する資本金の額と同額分を合わせて減少することにより、最終的な資本金の額を50,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数は変更せず、資本金の額のみを減少します。資本金の減少額は、全額その他資本剰余金に振替えます。
3.資本金の額の減少の日程
①取締役会決議日 2023年12月4日
②株主総会決議日 2024年2月14日(予定)
③債権者異議申述最終期日 2024年3月25日(予定)
④資本金の額の減少の効力発生日 2024年3月26日(予定)
4.今後の見通し
上記の内容については、2024年2月14日開催予定の当社臨時株主総会において「資本金の額の減少の件」が承認可決されることを条件としております。