訂正有価証券報告書-第7期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)
4.引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しています。
②賞与引当金
従業員に対する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しています。
③役員賞与引当金
役員に対する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しています。
④パネルポイント引当金
パネルに対するインセンティブとして付与したポイントの利用によるプレゼント交換費用に備えるため、当事業年度末において将来利用されると見込まれる額を計上しています。
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しています。
②賞与引当金
従業員に対する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しています。
③役員賞与引当金
役員に対する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しています。
④パネルポイント引当金
パネルに対するインセンティブとして付与したポイントの利用によるプレゼント交換費用に備えるため、当事業年度末において将来利用されると見込まれる額を計上しています。