有価証券報告書-第45期(2024/04/01-2025/03/31)
当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当を行う事ができる旨を定款に定めております。また、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款で定めておりますが、当事業年度は中間配当について取締役会決議を行っておりません。
当事業年度(2025年3月期)の配当金につきましては、当該方針に基づき検討した結果、1株当たり普通配当42.50円(配当性向54.4%)の期末配当(年間)を実施いたしました。
翌事業年度(2026年3月期)の配当金につきましては、当社事業の発展を支援してくださる株主の皆様に適正な配当を行う方針のもと、1株43.00円(配当性向54.9%)の期末配当(年間)を予定しております。
なお、2025年5月14日開催の取締役会において、以下の通り「配当方針の変更」を決議いたしました。
当社は、将来の事業発展と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様への安定的かつ継続的な利益還元を経営として重視してまいります。
具体的には、赤字となった場合を除き2事業年度(2025年度から2026年度)の1株当たり年間配当金の下限を43円00銭以上とし、かつ、配当性向55%程度を目安として各期の業績の伸びに応じた利益配当を行うことを基本方針といたします。
当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当事業年度(2025年3月期)の配当金につきましては、当該方針に基づき検討した結果、1株当たり普通配当42.50円(配当性向54.4%)の期末配当(年間)を実施いたしました。
翌事業年度(2026年3月期)の配当金につきましては、当社事業の発展を支援してくださる株主の皆様に適正な配当を行う方針のもと、1株43.00円(配当性向54.9%)の期末配当(年間)を予定しております。
なお、2025年5月14日開催の取締役会において、以下の通り「配当方針の変更」を決議いたしました。
当社は、将来の事業発展と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様への安定的かつ継続的な利益還元を経営として重視してまいります。
具体的には、赤字となった場合を除き2事業年度(2025年度から2026年度)の1株当たり年間配当金の下限を43円00銭以上とし、かつ、配当性向55%程度を目安として各期の業績の伸びに応じた利益配当を行うことを基本方針といたします。
当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2025年5月23日 取締役会決議 | 516,020 | 42.50 |