四半期報告書-第21期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(7) 提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を解消し、又は改善するための対応策
当社は、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、当第1四半期累計期間におきまして営業損失61百万円、経常損失61百万円、四半期純損失61百万円をそれぞれ計上しておりますが、これを改善するために次のような取り組みにより、当事業年度は380百万円の売上確保をめざしております。
①研究受託事業
・提案型研究受託の営業強化
・大型案件の受注の確保
・外部との連携強化
・新サービスメニュー開発によるメニューの差別化
②診断事業
・「EGFRリキッド」に続く次世代シークエンサーを使用した肺がんパネル検査の開発
当社は、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、当第1四半期累計期間におきまして営業損失61百万円、経常損失61百万円、四半期純損失61百万円をそれぞれ計上しておりますが、これを改善するために次のような取り組みにより、当事業年度は380百万円の売上確保をめざしております。
①研究受託事業
・提案型研究受託の営業強化
・大型案件の受注の確保
・外部との連携強化
・新サービスメニュー開発によるメニューの差別化
②診断事業
・「EGFRリキッド」に続く次世代シークエンサーを使用した肺がんパネル検査の開発