純資産
連結
- 2012年3月31日
- 280億5000万
- 2013年3月31日 +0.45%
- 281億7700万
- 2014年3月31日 -15.84%
- 237億1300万
個別
- 2012年3月31日
- 280億2200万
- 2013年3月31日 +0.81%
- 282億4900万
- 2014年3月31日 -14.99%
- 240億1500万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/19 15:21
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ49.3%減少し124億50百万円となりました。これは主に長期借入金が121億円減少したことによるものであります。2014/06/19 15:21
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ15.8%減少し、237億13百万円となりました。これは主に当期純利益68億35百万円による利益剰余金の増加、剰余金の配当27億63百万円による利益剰余金の減少、自己株式の取得87億55百万円による株主資本の減少によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/06/19 15:21
・時価のあるもの 決算日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/19 15:21 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/19 15:21
決算日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/19 15:21
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 356円89銭 343円41銭 1株当たり当期純利益 82円76銭 86円74銭