繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 48億9700万
- 2021年3月31日 +148.85%
- 121億8600万
個別
- 2020年3月31日
- 28億9200万
- 2021年3月31日 +253.7%
- 102億2900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/18 13:17
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ. 項目別の増減要因2021/06/18 13:17
ロ. 報告セグメント別の増減要因分類項目 前連結会計年度比増減額 主な要因 流動資産 237億11百万円の増加 現金及び預金43億76百万円の増加は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財連結務諸表 ④連結キャッシュ・フロー計算書」をご参照下さい。当連結会計年度においては、事業会社の買収等や、前連結会計年度末に比して販売台数の増加や仕入台数の増加があり、受取手形及び売掛金が68億32百万円、棚卸資産が32億57百万円、未収入金が10億53百万円増加いたしました。また、連結子会社においてカード預り金の増加に伴う供託金の増加もあり、差入保証金が85億60百万円増加いたしました。 固定資産 287億36百万円の増加 事業会社の買収等により、店舗等の増加やのれんの発生もあったこと、システムリプレイスのための投資も増加したことから、有形固定資産及び無形固定資産が201億50百万円増加いたしました。また、M&A等による投資有価証券の増加や買収スキームに基づく繰延税金資産も増加したため、投資その他の資産が85億85百万円増加いたしました。