無形固定資産
個別
- 2020年3月31日
- 1億523万
- 2021年3月31日 -64.66%
- 3718万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 10:46
(注)1.前事業年度は、評価性引当額が16,620千円増加しております。その主な内容は税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 無形固定資産償却超過額 83,677千円 77,027千円 ソフトウエア償却超過額 - 24,664
当事業年度は、評価性引当額が125,467千円増加しております。その主な内容は税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加とソフトウエア償却超過額、関係会社株式評価損に係る評価性引当額の増加によるものです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は164,123千円(前年同期は225,607千円の使用)となりました。2021/06/25 10:46
これは主に、無形固定資産の取得による支出67,014千円、関係会社株式の取得による支出95,495千円の資金減少によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/06/25 10:46
当事業年度の設備投資(無形固定資産を含む)の総額は52,388千円であります。
その主な内容はスマートフォンネイティブアプリのソフトウエア開発費用であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
・仕掛品 個別法
・原材料及び貯蔵品 最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
当社は定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以後に取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2021/06/25 10:46