- 2433
- 2026/09/14
- 時価
- 4825億円
- PER 予
- 18.31倍
- 2010年以降
- 7.6-162.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.72-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 6.77%
- ROA 予
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 員賞与引当金2017/06/15 15:49
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う額を計上しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/15 15:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 退職給付に係る負債 12,201百万円 11,816百万円 賞与引当金 5,385百万円 7,070百万円 投資有価証券評価損 3,688百万円 3,877百万円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 項目別にみると、流動資産は、前連結会計年度末に比べて244億63百万円増加し、4,983億8百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が242億24百万円増加したこと等によります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて201億64百万円増加し、1,802億24百万円となりました。これは、建物及び構築物(純額)が79億5百万円増加したこと、のれんが77億14百万円増加したこと等によります。2017/06/15 15:49
流動負債は、前連結会計年度末に比べて316億62百万円増加し、3,529億61百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が231億5百万円増加したこと、賞与引当金が63億11百万円増加したこと等によります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて16億64百万円増加して315億39百万円となりました。これは、主に退職給付に係る負債が15億62百万円増加したこと等によります。この結果、負債合計では、前連結会計年度末に比べて333億26百万円増加し、3,845億1百万円となりました。
純資産は、前連結会計年度末に比べて113億1百万円増加し、2,940億31百万円となりました。これは、利益剰余金が203億26百万円増加し、退職給付に係る調整累計額が53億22百万円減少したこと等によります。 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う額を計上しております。2017/06/15 15:49