その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 239億1400万
- 2017年3月31日 +60.26%
- 383億2400万
個別
- 2016年3月31日
- 105億4100万
- 2017年3月31日 +92.43%
- 202億8400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/30 10:01
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △5,788百万円 20,608百万円 税効果額 2,203百万円 △5,446百万円 その他有価証券評価差額金 △3,228百万円 13,956百万円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/30 10:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △4,639百万円 △8,855百万円 繰延税金負債合計 △4,639百万円 △8,855百万円
なった主要な項目別の内訳 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて65億41百万円増加し、3,595億3百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が22億10百万円減少したこと、短期借入金が33億5百万円増加したこと等によります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて51億90百万円増加して367億29百万円となりました。これは、主に繰延税金負債が45億3百万円増加したこと等によります。この結果、負債合計では、前連結会計年度末に比べて117億31百万円増加し、3,962億33百万円となりました。2017/06/30 10:01
純資産は、前連結会計年度末に比べて317億87百万円増加し、3,258億18百万円となりました。これは、利益剰余金が180億55百万円増加し、その他有価証券評価差額金が144億10百万円増加したこと等によります。
② キャッシュ・フローの状況