有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しては、その個別案件ごとに投資効果の発現する期間を判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2018/06/29 11:29 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、事業を集約し単一セグメントとしているため、記載を省略しております。2018/06/29 11:29
【報告セグメントごとののれん償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/06/29 11:29
当社グループは、事業用資産について、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位である会社単位を基準として、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 ソフトウエア 134百万円 のれん 102百万円 無形固定資産その他 112百万円 その他 事業用資産等 ソフトウエア 20百万円 のれん 68百万円 無形固定資産その他 32百万円
また、遊休資産及び賃貸不動産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/29 11:29
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 交際費等永久差異項目 3.33% 2.43% のれん償却 1.78% 1.82% 持分法投資損益 1.79% △0.16% - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- のれん償却前ROE=企業買収によって生じるのれんの償却額等(持分法適用会社分を含む)を除外して
算出される親会社株主に帰属する当期純利益÷自己資本(期首・期末平均)2018/06/29 11:29 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 特別損益及び税金等調整前当期純利益2018/06/29 11:29
特別利益は、関係会社株式売却益が3億80百万円増加、負ののれん発生益が1億43百万円増加した一方、投資有価証券売却益が3億14百万円減少したため、前年同期比2億97百万円増加の17億9百万円となりました。
特別損失は、特別退職金が33億85百万円増加したため、前年同期比35億1百万円増加の54億45百万円となりました。