純資産
連結
- 2012年3月31日
- 2192億8000万
- 2013年3月31日 +6.87%
- 2343億5200万
- 2014年3月31日 +8.6%
- 2545億1000万
個別
- 2012年3月31日
- 1725億100万
- 2013年3月31日 +1.27%
- 1746億9300万
- 2014年3月31日 +3.06%
- 1800億3300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2023/11/29 9:39
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2023/11/29 9:39
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて318億38百万円増加し、3,136億81百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が258億47百万円増加、未払法人税等が18億38百万円増加、賞与引当金が24億70百万円増加したこと等によります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて34億39百万円増加し、157億79百万円となりました。この結果、負債合計では、前連結会計年度末に比べて352億77百万円増加し、3,294億60百万円となりました。2023/11/29 9:39
純資産は、前連結会計年度末に比べて201億57百万円増加し、2,545億10百万円となりました。これは、利益剰余金が149億25百万円増加、その他有価証券評価差額金が17億40百万円増加したこと等によります。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- a 時価のあるもの2023/11/29 9:39
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 時価のあるもの2023/11/29 9:39
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。2023/11/29 9:39
(注)1.当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき10株の割合をもって株式分割を行いましたが、1株当たり純資産額につきましては、当該分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定し算定しております。項目 前連結会計年度 当連結会計年度 (平成25年3月31日) (平成26年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 (百万円) 234,352 254,510 普通株式に係る純資産額 (百万円) 221,618 239,054
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が2円47銭減少しております。