- 3751
- 2021/09/24
- 時価
- 268億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-46.98倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.81倍
- 2009年以降
- 0.24-4.95倍
(2009-2021年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本アジアグループ(3751)の親会社株主に帰属する四半期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- -3億4400万
- 2014年9月30日
- 3000万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 13億2600万
- 2015年3月31日 +181.98%
- 37億3900万
- 2015年6月30日
- -7億7900万
- 2015年9月30日
- 4億9100万
- 2015年12月31日 -34.42%
- 3億2200万
- 2016年3月31日 +27.64%
- 4億1100万
- 2016年6月30日
- -18億1600万
- 2016年9月30日
- -17億3700万
- 2016年12月31日 -15.83%
- -20億1200万
- 2017年3月31日
- 17億7800万
- 2017年6月30日
- -5億9900万
- 2017年9月30日
- -1億6300万
- 2017年12月31日 -34.97%
- -2億2000万
- 2018年3月31日
- 14億4800万
- 2018年6月30日
- -19億7200万
- 2018年9月30日 -46.65%
- -28億9200万
- 2018年12月31日 -29.77%
- -37億5300万
- 2019年3月31日
- -24億9100万
- 2019年6月30日
- -17億1900万
- 2019年9月30日
- 20億1300万
- 2019年12月31日 -37.46%
- 12億5900万
- 2020年3月31日 +58.14%
- 19億9100万
- 2020年6月30日
- -6億2900万
- 2020年9月30日
- -4億9700万
- 2020年12月31日 -42.86%
- -7億1000万
- 2021年3月31日
- -3億1000万
- 2021年6月30日
- -3400万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 取締役報酬は、各取締役の役割に応じて、固定報酬である「基本報酬」、業績連動報酬等として、短期インセンティブとしての金銭報酬「賞与」、長期インセンティブとしての非金銭報酬「株式給付信託」で構成しております。2021/06/30 14:18
「基本報酬」は、月例の固定報酬であり、その額は役位、職責、在任年数に応じて決定されます。「賞与」は、取締役の業績向上に対する意欲や士気を一層高めることにより、企業価値の持続的向上を図るため、前事業年度の親会社株主に帰属する当期純利益の5%以内と定める変動枠の範囲内で支給している業績連動報酬等(金銭)です。「株式給付信託」は、取締役が当社株式保有を通じて株主の皆様と株価上昇によるメリット及び株価下落によるリスクを共有し、企業価値の持続的向上に対する意欲や士気をより一層高めるため、取締役に対して非金銭報酬等として株式報酬を交付する制度です。
社外取締役を除く取締役の種類別の報酬割合については、あらかじめ定めることとはしておりませんが、当社と同程度の事業規模や関連する業種・業態に属する企業をベンチマークとする報酬水準を踏まえ、指名報酬諮問委員会において継続的に検討を行っていく予定です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績は、グリーン・エネルギー事業において、売電事業は順調に拡大し、安定した収益を計上したものの、新型コロナウイルス禍により、株式会社ザクティにおいて2020年3月期後半に収益の下支えとなった新商品(360°ドラレコ)が消費低迷の影響を受けたことや、価格競争力の低下で利益が計画を下回ったことに加え、株式会社エオネックス及び株式会社利水社の株式譲渡に伴う非連結化、さらにはJAG国際エナジー株式会社の新電力事業における電力仕入れ価格の高騰に伴う費用増加もあり、前期比で売上高は減収、営業利益は減益となりました。2021/06/30 14:18
一方、経常利益は、雇用調整助成金や借入金圧縮による支払利息の減少もあり、前期比で増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に実施した所有する不動産及び保有有価証券の売却による特別利益の反動、欠損金を抱える株式会社ザクティが連結納税対象外であることから、前期比で減益となりました。
このような結果、当連結会計年度(2020年4月1日から2021年3月31日まで)の当社グループの業績は、売上高が前期比6.9%減の91,146百万円(前期の売上高97,887百万円)、営業利益は2,318百万円(前期の営業利益2,456百万円)、経常利益は1,026百万円(前期の経常利益553百万円)となりました。また親会社株主に帰属する当期純損失は310百万円(前期の親会社株主に帰属する当期純利益1,991百万円)となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/30 14:18
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) 1,991 △310 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―