半期報告書-第18期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
※2 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
当社グループは、事業用資産については、主に管理会計上の区分を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。このうち、市況の悪化等により収益力が著しく低下しているものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
事業用資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローの見積額がマイナスの場合は回収可能額を零として評価しております。
当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
当社グループは、事業用資産については、主に管理会計上の区分を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。このうち、市況の悪化等により収益力が著しく低下しているものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
事業用資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローの見積額がマイナスの場合は回収可能額を零として評価しております。
当社グループは以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失(千円) |
| 事業用資産 | コンテンツ版権 | 東京都杉並区 | 9,635 |
当社グループは、事業用資産については、主に管理会計上の区分を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。このうち、市況の悪化等により収益力が著しく低下しているものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
事業用資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローの見積額がマイナスの場合は回収可能額を零として評価しております。
当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失(千円) |
| 事業用資産 | コンテンツ版権 | 東京都杉並区 | 11,814 |
| 事業用資産 | 器具備品 | 沖縄県宜野湾市 | 1,770 |
当社グループは、事業用資産については、主に管理会計上の区分を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。このうち、市況の悪化等により収益力が著しく低下しているものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
事業用資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローの見積額がマイナスの場合は回収可能額を零として評価しております。