ダイセキ環境ソリューション(1712)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年8月31日
- 2億9999万
- 2013年8月31日 +81.06%
- 5億4315万
- 2014年8月31日 +26.59%
- 6億8756万
- 2015年8月31日 +102.89%
- 13億9501万
- 2016年8月31日 -37.59%
- 8億7065万
- 2017年8月31日 -38.26%
- 5億3756万
- 2018年8月31日 +11.09%
- 5億9715万
- 2019年8月31日 +7.42%
- 6億4147万
- 2020年8月31日 -28.6%
- 4億5800万
- 2021年8月31日 +182.31%
- 12億9300万
- 2022年8月31日 -64.73%
- 4億5600万
- 2023年8月31日 +281.8%
- 17億4100万
- 2024年8月31日 -38.71%
- 10億6700万
- 2025年8月31日 +17.43%
- 12億5300万
個別
- 2010年8月31日
- 2705万
- 2011年8月31日 +966.92%
- 2億8868万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△397百万円は、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△406百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/10/10 9:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/10 9:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する建設業界におきましては、公共建設投資、民間設備投資ともに堅調に推移しておりますが、建設資材・エネルギー価格の高止まりや労働者不足等により先行きについては引き続き予断を許さない状況となっております。2023/10/10 9:01
このような経済状況下において、当社グループの主力事業である土壌汚染調査・処理事業については、引き続き高付加価値案件の受注拡大に向け、積極的なコンサル営業が功を奏し、大規模土壌処理案件が当社グループの業績を大きく牽引しました。資源リサイクル事業については、株式会社グリーンアローズ中部及び株式会社グリーンアローズ九州両社とも廃石膏ボード入荷量が堅調に推移し、株式会社杉本商事の連結子会社化に伴い、同社及びその子会社の経営成績を当第2四半期連結会計期間より反映しております。その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高13,632百万円(前年同期比85.2%増)、営業利益1,741百万円(同281.2%増)、経常利益1,754百万円(同275.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,092百万円(同429.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。